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  • 2010.06.15 Tuesday
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オールドでも乗り心地はいいわよ 吉野山ロープウエー(産経新聞)

【関西マニアック街道】

 東京から大阪へ来て1年あまり。地元の人は「何だ」と思うかもしれないが、“異邦人”“マニア”にはたまらない穴場が、関西にはゴロゴロしている。そんな「マニアック街道」を歩いてみよう。

 第1回は、桜で有名な吉野山(奈良県吉野町)に現存する日本最古のロープウエー、通称・吉野山ロープウエーがあるというので行ってみた。

 大阪・阿部野橋から1時間半かけて近鉄吉野駅を降りると、駅前の観光案内所に、いきなり「ケーブルのりば」の文字=写真(1)。運営会社も「吉野大峯ケーブル自動車」だという。

 えっ、ケーブルカー? ロープウエーじゃないの? 話が違うじゃないか。せっかく来たのに…と思いながら乗り場の「千本口駅」に向かう。

 途中の観光案内図にはロープウエーの絵があるが、駅への入り口には再び「ケーブルのりば」の看板。いったいどっちなんだ。

 やがて見えてきた駅の改札口の奥には、ケーブルカーでおなじみの階段状のホームが=写真(2)。やっぱりやられたか、と思いながら進むと、隣にロープウエーのゴンドラがあった=写真(3)。ホームにもケーブルカーの線路らしいものは見えず、一安心。

 それにしてもなぜ「ケーブル」なのか。同社の内田英史社長によると、よく分からないが、戦前からこの名前だったそうだ。このころはあまり厳密な区別はつけなかったのだろうか。戦争中は「架空索道」と改名させられたそうだ。漢字の方が正確ではある。

 ホームに立つと、レトロなデザインの鉄柱が見える=写真(4)。これは建設当時のもので、補修しながら使っている。「建設年月昭和3年5月」と書かれたプレート=写真(5)=が誇らしげだ。ちなみに開業は4年3月、今年で81周年を迎えた。

 「鉄柱はさびが一番怖い」と内田社長。毎日の点検は欠かせない。太平洋戦争中の金属供出も、創設者の内田政男氏(内田英史社長の祖父)が抵抗してなんとか守ったそうだ。

 ゴンドラは昭和41年製=写真(6)。さすがに戦前のゴンドラというわけにはいかなかったが、昭和のにおいのする内装、リベット打ちの外観=写真(7)、昔の電車を思わせる窓の開閉レバー=写真(8)=が懐かしい。ドアも傷だらけで、歴戦のつわものを思わせる。

 外観はいま乗ってきた近鉄特急に似たオレンジとブルーの組み合わせだが、近鉄と資本関係はないという。ただ、「近鉄グループの近畿車輛が製造したので同じ色に塗ってもらった」(内田社長)ところが関西らしい。

 ホームが階段状なので、ゴンドラの内部にも2段分の段差がある=写真(9)。現在のロープウエーなら水平ホーム、ゴンドラの床も水平のはず。内田社長によると、開業当時は、ケーブル(ロープ)を水平にしたり、一度ケーブルからゴンドラを外して水平のレールに載せるような技術がなく、斜めにケーブルが張られているため、ホームもゴンドラもこのような構造になったそうだ。

 ブザーが鳴って、駅員?の制服を着たおばさん(失礼)が手動でドアを閉めるといよいよ出発だ。

 古い割にショックは少なく、乗り心地はいい。向こうからゴンドラが来て、すれ違ったかと思うと吉野山駅に到着=写真(10)。距離にして349メートル、3分間の空中散歩はあっという間だった。

 ここから急な階段を20メートルほど上がらないと吉野山のシンボル、金峯山寺への参道に出られない。

 なぜ、こんな中途半端なところが終点なのか。

 ロープウエーは社名のとおり吉野から、さらに大峯山寺付近までに延ばす計画があったらしい。そのためには、ここに駅があった方が延長しやすかったのだとという。実際に免許の申請もしていたそうだが、世界恐慌や、その後の戦時体制のなかで立ち消えになった。

 吉野にとって延長がよかったかどうかは分からないが、実現していたら総距離21キロの日本最長のロープウエーになっていたはず。

 今度は幻の長大ロープウエーを想像しながら、大峯山寺までの山道を歩いてみたい。(慶田久幸)

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民家に2人組の男侵入 お年寄り女性縛り、現金数百万奪い逃走 東京・小金井(産経新聞)

 2日午後8時半ごろ、東京都小平市花小金井の80代の無職の男性方に2人組の男が押し入り、男性の妻の両手と口をタオルのようなもので縛ったうえ、現金百数十万円を奪って逃走した。妻にけがはなかった。警視庁小平署は強盗事件として捜査している。

 同署の調べによると、男らはインターホンを押し、妻が玄関を開けたところ、室内に押し入ったという。事件当時、男性は入院しており、妻が1人で家にいた。通行人が妻の「助けて」という声を聞き、110番通報したという。

 同署によると、2人組の男は若く、いずれも眼鏡を掛けていたという。

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特定看護師モデル事業、実施案まとまらず―チーム医療WGが初会合(医療介護CBニュース)

 厚生労働省の「チーム医療推進会議」は5月26日、看護師の業務範囲や特定看護師(仮称)の要件などを検討する「チーム医療推進のための看護業務検討ワーキンググループ(WG)」(座長=有賀徹・昭和大教授)の初会合を開いた。同省は、既に高度な看護実践能力を養成している大学院での特定看護師に関するモデル事業の実施案を示したが、対象が一定の条件を満たす修士課程に限られていることなどから、委員から反対意見が噴出。「専門看護師養成の現状など、幅広い団体から情報を収集する必要がある」との声を踏まえ、6月14日の次回会合で修正案が示されることになった。

 5月12日に開かれたチーム医療推進会議の初会合では、現行法で「グレーゾーン」とされる看護師業務の実態調査と、特定看護師に類似の看護師を養成している大学院を対象とするモデル事業の素案を大筋で了承。WGでは、今後のスケジュールとモデル事業の実施案が示された。
 それによると、モデル事業への参加を希望する大学院は、▽「特定看護師モデル養成課程」の申請書▽講義の内容や計画(シラバス)▽大学院と実習施設の概要―の書類を7月までに厚労省に提出。WGが審査した後、来年3月まで事業を実施する。モデル事業の養成課程については、これまで保助看法上の「診療の補助」に含まれないとされてきた行為の実習も「差し支えない」とする一方、将来、特定看護師養成の大学院として「認められるものとは限らない」とした。

■「モデル事業」の名称に異論続出

 意見交換では、「モデル事業」という名称そのものに異論が相次いだ。井上智子委員(東京医科歯科大大学院教授)は「モデル事業という名前よりも、教育の『実態調査』ぐらいでよいのではないか」と指摘。星北斗委員(財団法人星総合病院理事長)もこれに同調し、「どんな課程があって、どんな教育が行われているかを見るのなら賛成だ」と述べた。一方、有賀座長は「例えば、認定看護師や専門看護師のようなものも同じ水準で聞くのが筋だ」と訴え、幅広く情報を集めることの必要性を強調。看護師業務の調査を「実態調査その1」とし、大学院や関係団体などへの調査を「実態調査その2」とすることを提案した。

 井上委員はまた、「専門看護師(の養成課程)は60大学160課程近くある。そこがある意味一番近い」とし、専門看護師への調査をベースに位置付けることを要望。前原正明委員(防衛医科大教授)は「データは広く集める必要がある」と述べ、「ナースプラクティショナー」(診療看護師)の養成課程を設置している大学院も対象にすべきとした。


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自民、不信任案提出へ 口蹄疫問題 与党からも責任論続々(産経新聞)

 宮崎県での家畜伝染病の口蹄(こうてい)疫被害を受け、自民党は20日、対応が後手に回った政府への攻勢を強め、被害拡大中に外遊を続けた赤松広隆農水相の不信任決議案を、来週にも衆院に提出する方針を固めた。他の野党にも共同提案を呼びかける。赤松氏は辞任する意思はないと強調したが、与党の社民党からも初動態勢の遅れに対し、責任を問う声が出始めた。

 自民党の浜田靖一国対筆頭副幹事長は20日の記者会見で「(不信任案は)当然検討に値する」と強調した。自民党はまた、口蹄疫にかかった牛や豚を国が全額補償してすべて殺処分できるようにする緊急措置法案の要綱をまとめた。

 「なぜ今回(被害が)大規模になったか。初動対応の遅れはあったんだろう。初動対応に不十分さがあったら所管大臣だから責任は取らなければならない」

 社民党の重野安正幹事長は20日の記者会見で、赤松氏の対応を批判した。“身内”からも責任論を突きつけられた形だが、赤松氏はこの日も「しっかりと対応している」と繰り返した。

 一方、衆院本会議では、宮崎県選出の江藤拓氏(自民)が「殺処分、埋却の現場は筆舌に尽くしがたい修羅場だ。まさに地獄。作業員の中には精神的にも完全に参っている人も多数出ている」と指摘。「それに引き換え、赤松大臣! あなたは一体何をしていたんですか」と批判した。

 これに対し、赤松氏は政府の対応を細かく説明した上で「政府一丸となって対策を適切に講じていきたい」と応じた。

 衆院決算行政監視委員会でも自民党の阿部俊子衆院議員が、自民党議員らの忠告を振り切って外遊に出かけた赤松氏を批判。赤松氏は「私はその時点で考えられるすべてのことをきちんとやりきってきた。旅行に絡めて、何か放り投げて物見遊山で遊びに行っていたと言われると非常に心外だ」と反論した。

 さらに阿部氏は「口蹄疫が蔓延(まんえん)した責任をとるべきだ」と追及したが、赤松氏は「誠心誠意、農水相としての職務をまっとうしていく」と辞任する考えがないことを強調した。

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<伊藤整文学賞>評論部門で2作 小説部門は該当作なし(毎日新聞)

 第21回伊藤整文学賞(伊藤整文学賞の会、北海道小樽市など主催)が10日決まった。評論部門で、高橋英夫さん(80)=東京都出身=の「母なるもの 近代文学と音楽の場所」(文芸春秋)と、宮沢章夫さん(53)=静岡県出身=の「時間のかかる読書」(河出書房新社)の2作が選ばれた。評論部門で2作が同時に受賞するのは初。小説部門は該当作がなかった。

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<雑記帳>元西鉄ライオンズの稲尾和久さんモデルに博多人形(毎日新聞)

 元西鉄ライオンズの「鉄腕」、稲尾和久さん(故人)をモデルにした博多人形が24日、福岡市中央区天神のインキューブで発売された。300体限定で6万8000円。

 巨人相手に4連勝した伝説の58年日本シリーズの投球フォームを、球を握る指先からユニホームの風合いに至るまで忠実に再現。博多人形師の上川俊之さんが制作した。

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基礎収支黒字化か赤字比率削減=数値目標絞り込みへ−財政健全化法案(時事通信)

 政府は21日、今国会への提出を目指す財政健全化法案に、目標年次の2020年度に国と地方の基礎的財政収支(プライマリーバランス)の赤字を黒字化する案か、国内総生産(GDP)に対する国・地方の財政赤字を3%以下にする案のいずれかを盛り込む方向で検討に入った。6月に予定する「財政運営戦略」と「中期財政フレーム」の策定と並行して作業を進め、最終的な数値目標を決定する。
 新法の名称は「成長・社会保障・財政健全化基本法」で、21日までに素案をまとめた。菅直人副総理兼財務相は同日の衆院決算行政監視委員会で「財政健全化に加え、経済成長と社会保障の在り方にも触れたものができないか考えている」と説明した。ただ、与党内には参院選を目前に控え、歳出抑制につながる健全化法案の提出に慎重意見が強く、調整が難航する可能性もある。 

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 日本最初の私立美術館として知られる大倉集古館(東京都港区)にある石塔が日韓併合下の韓国から持ち出されたものとして、現地で「返還」を求める動きが起きている。20日、韓国の市民団体代表らが来日し要望書を渡したが、集古館側は「大切に保存しつつ一般公開しており、ここで展示したい」としている。今年は日韓併合100年にあたり、議論の種にもなりそうだ。

 集古館などによると、石塔は高麗時代の11世紀に作られ、現在の韓国・利川(イチョン)にあった。1915年ごろ、ホテルオークラ創業者、大倉喜七郎の父喜八郎が日本に持ち帰った。現地には対となる石塔が残っているが、損傷が激しいという。

 市民団体側は「利川に戻されるべきだ」と、昨年11月から署名活動を始め、約6万人の賛同を得たという。一方、集古館側は「今すぐ寄贈することは考えていない。ただ、文化交流は積極的にしていきたい」とする。

 文化庁によると、石塔は33年、国の重要美術品に認定。根拠となる法律は50年に廃止されたが、現行の文化財保護法付則に「(重要美術品の)認定物件は当分の間効力を有する」との規定がある。

 文化庁は「文化財を巡っては、65年の国交正常化時の協定で、約1300点を韓国側に『寄贈』することで決着した」との見解で、「今回の問題は、お互いに話し合ってもらうほかないが、重要美術品に認定された状態では、法的に国外持ち出しは規制される」とする。【曽田拓】

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舛添氏トップ維持、鳩山首相は5位=2位に菅、渡辺氏並ぶ−次期首相候補(時事通信)

 時事通信社が9〜12日に実施した世論調査で「次期首相にふさわしい人物」を聞いたところ、自民党の舛添要一前厚生労働相が21.5%で前回1月の調査に続きトップとなった。新党結成をちらつかせる舛添氏に対し、自民党内からは批判が相次いでいるが、同氏の人気は依然として高い。鳩山由紀夫首相は5.7%にとどまり、前回の2位から5位に転落した。
 2位は菅直人副総理兼財務相と、みんなの党の渡辺喜美代表が7.9%で並んだ。渡辺氏は民主党でも自民党でもない「第三極」のリーダーとして、無党派層を中心に期待を集めたものとみられる。4位には前原誠司国土交通相6.3%が入った。 

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